「自館の場合はどうなる?」を
一緒に整理します。
資料を見て、もう少し詳しく知りたい方へ。
「愛車安心ステイ」に興味はあるけれど、
自館の客層や現在の宿泊商品に合うのか分からない。
そんな宿泊施設のためのオンライン詳細相談です。
約30分。導入を前提としたお申し込みではありません。
FIRST STEP
まずはオンラインで、
御館との相性を一緒に確認します。
最初のご説明はオンラインのみで行います。
愛車安心ステイの仕組みや、
実際の商品イメージを資料でお見せしながら、
御館の場合にどのような形が考えられるかを
一緒に整理します。
最初に確認するのは、 「導入するか」ではなく 「御館に合うか」です。
宿泊料金、客層、既存サービス、 マイカーで来館されるお客様の状況などを伺いながら、 無理なく提供できる方法がありそうかを確認します。
なぜオンラインなのか
口頭だけではサービスの仕組みや 商品のイメージが伝わりにくいため、 実際の資料を画面でお見せしながら ご説明します。
御館の場合まで一緒に考えます
一般的なサービス説明だけではなく、 「御館ならどの客層に、 どのサービスと組み合わせられそうか」 まで一緒に整理します。
COST
費用の基本条件も、
オンラインでご説明します。
愛車安心ステイは、 大きな設備投資や固定費を前提とした サービスではありません。
宿泊プラン・オプションの内容や販売価格は、
御館で自由に設定できます。
REGUIT利用料を除いた販売額は、
御館側の売上となります。
CONSULTATION
オンラインでは、
こんなことを一緒に確認します。
自館との相性
客層やマイカー来館の割合などから、 サービスとの相性を確認します。
どの客層に向いているか
夫婦・カップル、家族旅行など、 どの宿泊客に提案しやすいかを考えます。
どんな商品にできるか
貸切風呂、館内サービス、飲食など、 現在のサービスとの組み合わせを考えます。
価格の考え方
宿泊料金や既存オプションを見ながら、 無理のない販売方法を整理します。
現場で必要な運用
フロントで何をするのか、 実際の貸出・返却方法をご説明します。
宿泊客への伝え方
OTA、公式サイト、POPなどで どのように案内するかを整理します。
REGUITの仕組み
愛車見守りに利用するREGUITについて、 資料をお見せしながらご説明します。
導入する場合の流れ
相性がありそうな場合のみ、 その後の準備や導入方法をご説明します。
FOR YOUR HOTEL
御館について、
少しだけ教えてください。
特別な資料をご準備いただく必要はありません。 普段の宿泊商品やお客様について お話しいただければ十分です。
- 宿泊料金・主なプラン
- 主な客層
- マイカーで来館するお客様の割合
- 貸切風呂・飲食・館内サービス等
- 現在販売している有料オプション
- 予約後のお客様への案内方法
- 駐車場やクルマでの来館状況
- 現在のフロント運用
分からない項目があっても問題ありません。
AFTER CONSULTATION
オンライン説明のあとには、
「自館ならどうなりそうか」が
見えてきます。
約30分で整理すること
愛車安心ステイが 御館に合いそうか
どの客層・サービスと 組み合わせられそうか
続けて検討する価値が ありそうか
FLOW
お申し込みから先の流れ
フォーム送信
下記フォームから オンライン説明をお申し込みください。
日程調整
テクラよりご連絡し、 オンライン説明の日程を調整します。
オンライン説明
資料を画面でお見せしながら、 約30分でご説明します。
必要なら次へ
御館との相性があり、 ご興味があれば具体的な検討へ進みます。
NO OBLIGATION
「今は合わない」という結論でも 構いません。
すべての旅館・ホテルに
同じ形で導入できるサービスではないと
考えています。
オンラインで御館の客層や宿泊商品、
現在の運用を確認した結果、
無理なく提供する方法が
見つからない場合には、
導入をおすすめすることはありません。
ONLINE CONSULTATION
愛車安心ステイ
オンライン詳細説明
サービス資料を画面でお見せしながら、
約30分でご説明します。
「自館の場合なら、どんな形が考えられる?」
というところまで一緒に整理します。
まずは御館との相性を 一緒に確認します。
まだ具体的な商品内容が
決まっていなくても問題ありません。
お申し込み内容を確認後、
テクラ株式会社より
オンライン説明の日程についてご連絡します。
- 導入するかどうか
- 宿泊商品の最終価格
- 具体的なプラン内容
まだ宿泊施設向け資料を ご覧になっていない方へ
サービスの仕組み、料金、 商品例、実際の運用方法などを まとめた資料をご用意しています。
まずは資料を請求する →資料請求も、 導入を前提としたものではありません。