盗難被害の多い、
ランドクルーザー、アルファード、
プリウス、レクサス、
そして、ネオクラシック世代のスポーツカー。
たいていの車は、この公式成り立つと思う
。
損害金額は、車両価格だけでなくて、
カスタムした費用や、思い出、
こだわりといったプライスレスなものも含まれる。
車盗難対策金額はどのぐらい?
社外アナログイモビライザー
20万から50万ぐらいがざっくりとした相場感。
SNSでの盗難被害拡散の投稿を見るたびに
本当に思います。
守りたい車の想定される損害金額が、500万以上なんて車は
できる範囲で対策して欲しい。
5万から10万円程度で取付できる
デジタルイモビライザーが最近増えてきている。
それをつけるだけでも、まだまだ車盗難の多くは防げる時代だ。
とはいえ、デジタルイモビは取り付けられる車種が
意外と限定されているので、そんな方におススメなのが、
手前味噌になるが
車盗難時専用追尾追跡システムREGUIT(リグート)

万一、車が盗まれてしまった時に
犯人から奪還することを使命と位置付けている。
巷に売られている、位置がわかるレベルの
GPSトラッカーとは一線を画す性能を誇る。
費用はセレクトするプランにもよるが
ざっくり初期費用総額10万円(取付費用により前後)。
月額利用料付帯プランなら
1年もしくは2年は、それ以外費用は発生しない。
そのあとも使い続けるのであれば
通信更新プランで継続もできる。
月額換算で
1,210円から1,100円と決して高くないと思っている。
むしろ、通信クオリティ、頻度などを
考えると、リーズナブルなのではないだろうか?
まさに、盗難対策保険料と考えてもらえればと思っている。
10万円<あなたの車が盗まれた場合の損害額
このREGUITに、費用を抑えた社外イモビをつけておくことも
あわせておススメしたい。
それは盗難防止につながるのはもちろんなのだが、
もうひとつ理由がある。
それは、犯人を欺くためだ。
セキュリティを突破したという事実は、
間違いなく犯人を油断させることができる。
そして、犯人に知られずに
REGUITが追尾しつづけるという構図を作れるのだ。
犯人が気づくのは、目の前に警察が、立ちはだかったその時。
特に、ランクル、アルファード、
そして、ネオクラシック世代の
スポーツカーたち。
対策しておけば、泣き寝入りすることもないという
自負を持って開発したのがREGUITだ。
盗まれたとしても、車を奪還できる未来を創造する。
それが、REGUITの使命だ。
